映画の話で、前回、個人的ランキング5位から1位の話をするよ、と言ってましたが、今回は1作品だけの話をします。

 

前回でもちょっと触れましたけど「劇場版アイカツスターズ」の話します。

 

というのも、今TV版がすごい穏やかじゃないことになってる!っていうのがある。
正直、これからどうするのよ、この劇場版をどうしたいのよ、って思いがすごいある。

 

あるからこそ、これからのアイカツスターズを迎え撃つ前に、劇場版単品での話をしたい。

今だからこそ言えますけど、最初は同時上映のアイカツ映画で「久々にいちごちゃんやあかりちゃんに会えるー。うれしいー」と思うのが先立ち、スターズ映画は言うてそんな期待度が高いわけではなかった。
でも、ふたを開けてみたら、ものすごいよかったわけですよ。
期待していなかった分、尚更というか。

 

で、もう各所で色々と触れられている、ゆめとローラの関係については、今更言うほどではないので、ここでメインで語るつもりはありません。
ただ劇場版アイカツスターズを見てから、自分の画像フォルダにはゆめロラ画像がめちゃくちゃ増えた、ってことで色々と察してもらいたい。

 

じゃあ、主に何を語るかっていうと、脚本と演出面をひたすら自分の拙い視点で語りたいわけです。
で、完全に褒めちぎる話じゃない。物申したい!って部分も話す。
だから、この映画が大好きな人から「てめぇ、この野郎!」って殴られる可能性もあるなーって思ってます。

 

でも! そう言いたくなるほど、自分はこの映画、大好きなんですよ!ってことで語りまくりたいです。

 

前置きはここまで!
こっからはネタバレ込みで、語ります。

 

前回、「前編」と名を打ってから、しばらく経ってしまいました。

そして、前回では「順位的に5位から1位までは個別に感想の話する」とか言っていたんですが、色々と書いていると他も書きたくなり、気づけば、10位から6位までが先に書き上がりました。

 

だから、10位から6位までのオススメ映画の話です。

 

で、その前に話しておきたいことなんですが、前回の映画のランキングを書いてから、あれからいくつか映画見たんですが「劇場版アイカツスターズ」

こいつだけはねぇ、やっぱアイカツ大好き人間としても映画語りたがり人間としても個別で語りたい。

だから、いずれこれだけ単品で語ると思います。

で、それ以外にもね、ランキングを変えそうな映画が数本ありました。

本当、2016年終わるころには、どんな映画ランキングになるんだろうね、ってことで、映画の話を開始します。

 

あと基本、原作未読ばっかです。

結構、予備知識ゼロで見ているので「いや、原作だとね!」っていう意見はあるんだろうなぁ、とか思いながら書いてたりしました。

 

 

イベント告知にしか使ってないblogをようやくそれ以外でも使うようになったか、といった感じです。
映画の話をいきなりしだしたってのもありますけどね……

夏コミお疲れ様でした。
今回は前日が夜勤ということもあり、朝からスペースにいられず、売り子三人にお願いしたといった感じでして……
11時過ぎにようやくスペースにたどり着いた時は、既に結構出ていて、ありがたかったし、その後もちょいちょい立ち寄ってくださる方がいて、それもありがたかったです。

で、1日目以降、2日目、3日目と友人のスペースの手伝いで参加してました。
久々に東方スペースに顔出したということもあり、色んな人たちと久々に会えて話せたのが嬉しかったです。
そして、皆の本も久々にゲットして読んで、あぁやっぱいいなぁ、と。
(一部はいただいたりもしまして、本当に感謝です)

戦利品はこんな感じです。

 

 

どれもこれも読んでは「はぁ〜」とため息が漏れます

これ消化する頃には、秋を越えそうな気もします

 

で、ここからは今回夏コミで出した本のあとがき延長戦記事です。
夏はこんな感じの本を出しました。

 

 

【C90告知】Medley by 喜一@C90 一日目f-46a on pixiv


実は冬コミ(RE:RiSE)の時もやろうかなって考えてみましたが、完全に時期を逃した限りです!
ただデザインをしてくれた黒居四季さんが結構早急に冬の事語ってくれたり、絵を描いていただいたぐすくさんも書いてくれたりしてくれてるので、サークル主の自分もなんかやりたいなぁとは考えている限りです。
いつやるんだろうかまだ未定ですが……。

その次の蘭ユリオンリー(She is not enough)だったのですが、これは色々と読み直してると「あれ?この物語、まだまだ続けられるよ!」と思っているので、これは続きを書いてからとか思ってます。
うん、続き考えてます……いつ出るかは未定ですが……。



で、今回のMedleyについてです。
 

前置きが多くなってしまいましたが、読んでくださった方には、ここからの自己満足という名のあとがき延長戦、お付き合いいただけたらと思います。

それと、あとがきである以上、読んでくれた人向けです。

あと長いです、この語りたがりめ!って感じです。

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